島唄ブログdiary

「八重山まつり」に出演

連合会の役員達

去った5月の24日郷土愛を再確認する意味で東京八重山郷友連合会主催の

「八重山まつり」に八重山うた・大哲会荒川支部の皆さんの出演がありました。

紹介します。

以下は沖縄タイムスから記事転載

【東京】八重山の9郷友会でつくる東京八重山郷友連合会(知念辰昇会長)は24日、都内で第26回東京八重山まつりを開いた。

240人が参加し、懇親を深めた。(東京支社・高良久美子)知念会長は

「若い世代に会を継承していくためにも会員が健康で長生きし頑張っていきましょう」と呼びかけた。

毎年、ソフトボール大会や芸能イベント、暑気払いなど親善行事を開催している。

来賓に中山義隆石垣市長と前泊正人竹富町長も駆け付け、会員らを激励した。

第2部の懇親会は、「鷲ぬ鳥節」の舞で幕開け。八重山民謡や琉舞などが次々に披露され、

盛り上がった。最後は全員で手をつなぎ会場いっぱいに大きな輪をつくって「みるく節」を踊り、締めくくった。

 

出演された。大哲会の荒川支部の皆さん。

我が八重山うた・大哲会の東京あらかわ支部がオファを受けミニライブで出演され

会場を盛り上げてくれたそうです。

藤川支部長は八重山郷友会ということもあり、八重山の島ムニ(しまくとぅば)で

挨拶デビューされたそうです。

連合会、会長や様々な方から方言がよかった!」と誉められたそうです。

いやいや!歌の選曲もよかった!と

荒川支部のみなさん。大変お疲れさんでした。

 

 

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