島唄ブログdiary

出張稽古行脚(堺、豊中、中央、大東支部)

来月末に実施される琉球民謡音楽協会の「民謡コンクール」に受験される

大哲会の特別稽古が16日大阪の(大東市)と17日(堺市)で2日間行なわれました。

今回は堺、中央、豊中、大東支部が合同で両日に分けて開催しました。

初日は大東市立文化ホール音楽練習室での稽古会場

愚生も始めてでしたが、すばらしい施設と環境が整った文化ホール

うれしかったのは今回コンクールに受験されないが、是非先生に聞いて貰いたいという

小学4年生の陽大(はると)くんが「鷲ぬ鳥節」を堂々と歌ってくれました。

とても根性がある陽大くんのうたいぷりだと感じました。

将来が楽しみです。

岡山の陽生くんが小学生のころ三線を始めた頃を思い出しました。

是非、頑張って陽生くんのように続けてくれること願っております。

また豊中と中央に新人が入会されて来月のコンクールに新人賞に挑みます。

お楽しみの懇親会は大阪名物お好み焼きファミリー居酒屋の「偶」で楽しみました。

食いしん坊の愚生は出てくる多様なお好み焼きすべて美味しかったです。

御陰で食べすきました。

暴飲暴食、禁物と解りながら ついついお箸を離さぬ食いしん坊

ご馳走になりました。

りがとうございました!

集合写真。陽大くんの弟も来てくれました。「三線やりたいと」興味を持っておりました。

 

 

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