島唄ブログdiary

喪中

 
去った9月(母・也97歳)で永眠されましたので
毎年、年賀状でお世話になっている旁々へ喪中のハガキを出し漏れているかも知れませんので
「拙ブログ」にて喪中を謹んでお知らせをさせていただきます。

「ゆんた=古謡」がすきだった母が79歳のとき、
八重山の情報誌「やいま」に掲載されたときの記事をUPします。


大正15年寅年生まれの母は今年寅年で逝ってしまいました。
生存中は大変お世話になりました。
お陰様で大往生でした。

2022の寅年の行く年、
チョット早いかもしれませんが
皆様におかれましては新しい年が健やかにむかえられますよう
心から願っております。