島唄ブログdiary

話半学ゆんたく会

花の島のステージ
普段は神谷は出演していないが、特別に出演してもらった。

久しぶりに、沖縄市にある神谷幸一(琉球國民謡協会会長)の店「花の島」にお邪魔して

宮里好一(タピック代表・県民謡合同連合会会長)、仲田美加子(元県文化協会)、島袋千恵美(RBCiラジオ今日拝なびら)

錚々たるメンバーの中に不肖の大工と妻の苗子、オブザーバー参加として伊藤幸太(大工の弟子)が集いの談笑会がありました。

各分野で活躍されてきた先輩と現役が交じりフリーな話題でユンタクする世間話しは非常に勉強になる

若手のスター、宜寿次光くんが歌う。

幸太くんも「とっばらーま」息子の名前の由来を自作の歌詞で歌っ
てくれた。

「笑う門には福きたる?」ならぬ「笑う人には福来たる」と正に至福の時間であった。

宮里会長も得意な
「白浜節」を歌ってくれました。旨かったですよ。

現代は話ししていると、ホントかな?とスマホを解く人が多くなっている姿を良く見る

経験談の面白い話しは絶対にスマホでは解けない内容だから面白い。

そして話半学、歌半学に繋がるのである。

別のお客さまも一緒にカチャーシー。

た機会をみて企画したいね

ありがとうございました!!

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