島唄ブログdiary

若狭公民館まつり本番前に

若狭しま歌の会。普段の練習風景

今夜の稽古帰りに撮りました。若狭正面玄関

愚生が指導している若狭しま歌の会サークルの今夜の稽古は

来る21日、22日(日)~わらいで かがやく さいこうさぁ~をテーマに

「第33回若狭公民館まつり」への舞台発表があるため

今夜、入念なリハーサルがありました。

若狭島うた会リハの前はZUMBAサークルが会場を利用していて

躍動感溢れるダンスサークルのリハを覗くことができた

 

舞台発表のサークル団体が20弱もあるのでリハも分刻みでホールを使わせてもらっている

今回の演題は「八重山でんさ節」「四季口説」「ダンジュカリユシ」3曲を披露します。

四季口説で囃子の節はマリカちゃん(小3年)の独唱、

可愛い~。来館者から沢山の拍手頂くことでしょう。

最近は県外の会員が増えている。笛の山内、太鼓の景山さん(福島)もそうだ!

昨年暮れには福岡、東京、大阪と段々増えてきた。嬉しいさぁ~!

来る21日22日は公民館の本質的な役割の「つどう まなぶ むすぶ」を公民館に足を運び

是非、体感してみてはいかがでしょうか?

プログラムパンフレット

舞台発表の他「かな書道サークル」「洋裁サークル」「紅型サークル」の展示発表や

沖縄そば、カレーなど提供するバザーもあります。

因みに若狭しま歌の会の出演は22日(日)の15時出番です。

残念ながら愚生は東京でライブがあるため不在のため

代わりに愛弟子の伊藤幸太くんが出番まで世話してくれます。

がんばってください!!

 

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