十五の春

今日の6日沖縄県内は多くの公立中学校の卒業式がありました。

三人孫の上ぬ孫が今日、中学校卒業しました。

孫の学生服姿をまだ見たことがないので、

今日の卒業式にヒト目見ようと時間にあわせて学校に向かいました。コロナ時期なので父兄たちも式に参加できず花束も禁止、思いでを胸に学び舎を後にする卒業生を校門で迎え「三年間お疲れさんでした!」と声をかけ激励し、記念写真を撮るという静かな光景でした。それにしても時が経つのは早いものだね。

また来週10日は高校受験の合格発表だという。

爺も気が気でならない。

お父さん、お母さんと

この子世代が大人になる頃にはどんな日本になっているのだろうか、

どんな社会が待っているだろうか?

見守りたいが

今は目の前の合格を祈るだけです。

先日「だるま寺」で合格祈願してきました。