島唄ブログdiary

「まんじゅまい」久茂地から店仕舞い

「まんじゅまい」の看板・店が
ここから無くなるかと思うと寂しい!!

 

 

 

 

 

 

 

 

46年間、美味しい沖縄の家庭料理(ソウルフード)を提供してきた

「まんじゅまい」が明日(20日)で以て閉店になります。

沖縄タイムス記事 https://www.okinawatimes.co.jp/articles/-/755411

 

看板名の「まんじゅまい」とは八重山で「パパイヤ」の意味

そのネーミングからしても分かるように

石垣市登野城出身で愚生とも石垣中学校の同期生

そのよしみで毎月15日に同期正模合(一五会=石垣中学校十五期生仲間)の

会場としても「まんじゅまい」には大変お世話になっていました。

しかしながら此処一年はコロナ感染防止のために模合も開催できなく、

また「まんじゅまい」閉店に伴い店主の富永夫婦の長年の労をねぎらう

同期生みんなで「ご苦労さん会」も開催できなく明日は閉店を迎えることになった。

今回やむなく閉店の理由は入居建物の取り壊しで退去を余儀なくされましたが、

移転先が見つかればまた再開したいと大きな夢もあるようですが

その時は、またみんなで富永のティーアンダのウチナー料理が

味わえる日を楽しみにしております。

 

15日、閉店前におじゃました。
店長の富永夫婦。次なる再開まではゆっくり身体を休めてくださいね。長い間、お疲れさんでした。

 

 

 

 

 

 

 

 

実憲!!本当に長い間、お疲れさまでした。

開店まもないとき、
愚生のサインもありました。

 

 

 

 

 

 

 

 

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